ヴィンテージパーツが素敵なsowiのフラワーピンブローチ

アイテム

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時を超えたからこそ、現代ではなかなか見ない質感やデザインで魅了してくれるヴィンテージアイテム。

しかし、ヴィンテージアイテムをそのままファッションに取り入れるのって、意外と難しいんですよね。

でも、ヴィンテージだけが持つあの魅力はあきらめたくない。

そんな大人女子に朗報です。

代官山にお店を構え、最近じわじわとファンを増やしているジュエリーショップ「sowi(ソーイ)」にはヴィンテージパーツを使ったアイテムがあるんです。

ヴィンテージパーツを使い、現代のエッセンスも取り入れることで、ヴィンテージ特有の魅力は残しながらもファッションに取り入れやすくなっているんですよ。

早速チェックしていきましょう。

ヴィンテージなのに2wayで使える

引用:sowi公式サイト

このお花のブローチこそ、ヴィンテージと現代の融合。

花びら部分にヴィンテージのホワイトクオーツを使用し、中央には天然の淡水パール。

シンプルに使いたい時には、花びら部分を外して、パールのブローチだけでつけることもできるんですよ。

日本ではあまり見かけませんが、外国に行くと指輪やネックレスの重ね付けのように、複数を組み合わせてオシャレにつけているのを見かけます。

そういう風につける場合も、2wayで使えるととっても便利ですよ。

その他のブローチの使い方は、このあとで詳しくお話ししますね。

話を戻しましょう。

実はこのsowiのブローチはすべてが1点物。

というのも、ヴィンテージパーツを使っているため、全部が全部同じ形をしているわけではないんです。

先ほどの画像のような花びらがたくさんついているものや、かわいらしい5枚の花びらのものや、花びらが小さいもの等いろいろ。

そして、中央の部分も天然の淡水パールだけでなく、ローズクォーツやカーネリアン、ブルーレースアゲートやグリーンアゲートを組み合わせています。

もちろんすべて天然石ですよ。

つまり、自分の好きな花びらの形と、天然石の組み合わせたものが選べちゃうってこと。

でも、先ほどもお伝えしたとおりsowiのこのピンブローチシリーズはすべて1点物。

気になるものがあったら、なくならないうちにお迎えしてくださいね。

商品詳細
商品名 ヴィンテージパーツブローチ
大きさ 直径約2.8cm
地金 真鍮(シルバーコーティング)
宝石 ホワイトクオーツ
淡水パール
価格 \3,850(税込)
送料 \700(税込)
※沖縄、離島は除く
※1回につき合計\10,000(税込)以上で送料無料

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商品詳細
商品名 ヴィンテージパーツブローチ
大きさ 直径約2.0~2.3cm
地金 真鍮(シルバーコーティング)
宝石 ホワイトクオーツ
淡水パール
価格 \3,850(税込)
送料 \700(税込)
※沖縄、離島は除く
※1回につき合計\10,000(税込)以上で送料無料

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商品詳細
商品名 ヴィンテージパーツブローチ
大きさ 直径約2.0~2.3cm
地金 真鍮(シルバーコーティング)
宝石 ホワイトクオーツ
淡水パール
価格 \3,850(税込)
送料 \700(税込)
※沖縄、離島は除く
※1回につき合計\10,000(税込)以上で送料無料

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商品詳細
商品名 ヴィンテージパーツブローチ
大きさ 直径約2.5~3.0cm
地金 真鍮(シルバーコーティング)
宝石 ホワイトクオーツ
淡水パール
価格 \4,400(税込)
送料 \700(税込)
※沖縄、離島は除く
※1回につき合計\10,000(税込)以上で送料無料

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商品詳細
商品名 ヴィンテージパーツブローチ
大きさ 直径約2.0~2.3cm
地金 真鍮(シルバーコーティング)
宝石 ホワイトクオーツ
カーネリアン
価格 \3,850(税込)
送料 \700(税込)
※沖縄、離島は除く
※1回につき合計\10,000(税込)以上で送料無料

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商品詳細
商品名 ヴィンテージパーツブローチ
大きさ 直径約2.0~2.3cm
地金 真鍮(シルバーコーティング)
宝石 ホワイトクオーツ
カーネリアン
価格 \3,850(税込)
送料 \700(税込)
※沖縄、離島は除く
※1回につき合計\10,000(税込)以上で送料無料

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商品詳細
商品名 ヴィンテージパーツブローチ
大きさ 直径約1.5cm
地金 真鍮(シルバーコーティング)
宝石 ホワイトクオーツ
ブルーレースアゲート
価格 \3,300(税込)
送料 \700(税込)
※沖縄、離島は除く
※1回につき合計\10,000(税込)以上で送料無料

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商品詳細
商品名 ヴィンテージパーツブローチ
大きさ 直径約1.5cm
地金 真鍮(シルバーコーティング)
宝石 ホワイトクオーツ
グリーンアゲート
価格 \3,300(税込)
送料 \700(税込)
※沖縄、離島は除く
※1回につき合計\10,000(税込)以上で送料無料

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実はブローチの可能性は無限大!

さて、かわいいブローチをお迎えしたはいいものの、どういう風に使ったらいいかわからないなんて思ってませんか。

確かにブローチって、入学式やグレートエイジ層が好む印象がぬぐいきれませんよね。

しかし、ブローチは使い方次第で20~30代でもオシャレに使いこなすことが可能なんです。

まず想像してみてください。

ブローチをつけるとき、あなたならどこにつけますか?

まず思いつくのが胸のあたりではありませんでしたか。

それが間違いなんです。

ブローチ初心者に、私がまずおすすめしたいのがバッグにつけること。

皮のバッグにつけるのは難しいですが、布製のものや、夏ならかごバッグなんかにつけるのもすごくかわいいんです。

先ほど紹介したピンブローチなら、かごバッグに合わせたら爽やかでかわいらしい印象になること間違いなし。

普通のバッグなら、シンプルなものがおすすめです。

また小物の合わせ技で、バッグにスカーフを結んで、その結び目にブローチをつけてもすっごくかわいいんですよ。

試しに、叔母からのおさがりのバッグに私のスカーフを結んで、ブローチをつけてみました。

ちなみにブドウのブローチは母のもので合わせているコットンパールのピンブローチが私のものです。

ちょっとブランドがごちゃ混ぜになってしまいましたが、結び目のところにブローチがあるだけでかわいくない結び目部分もちゃんとかわいくなっています

また、涼しい季節にはストールやマフラーにつけてもワンポイントになってくれます。

結び目につけてもかわいいですし、顔の近くに見えるようにつけてあげると、顔の印象も華やかになりますよ。

暑い時期には、帽子につけてもいいですね。

ブローチに抵抗が無くなってきたら、服装にも取り入れてみましょう。

と言っても、普通に胸につけるのはNG。

じゃあどこにつけるのかというと、おすすめはエリの部分。

エリにワンポイントで刺しゅうが入っていたり、ちょっとした柄がついているものってありますよね。

あんなイメージでブローチをつけてあげると、華やかでかわいらしい印象に。

エリがない服なら、胸よりも高い位置につけるのがおすすめ。

外国では、ジャケットに大きなブローチをつけていたり、肩から胸あたりまでたくさんのブローチを所狭しとつけている大人女子をよく見ますが、みんなとってもオシャレで素敵ですよ。

でも最初からそんな風に使いこなすのは難しそう。

大丈夫、ちゃんとコツがありますから。

ブローチをつけるコツとしては、まず鏡の前に立ってみて、ブローチを胸のあたりに当てます。

そこからゆっくりと肩の方に向かって位置を上げてみてください。

すると、ちょうど鎖骨のあたりで「素敵!」と思える箇所が見つかるのでそこにつけましょう。

まずは1~2個からつけてみて、慣れてきたら外国のようにたくさんつけたり、大きめなものにもチャレンジしてみましょう!

まとめ

現代ではなかなか見かけない、独特の質感や雰囲気を兼ね備えているヴィンテージアイテム。

だからこそ、とってもかわいいのだけれど、ファッションに取り入れるのは意外と難しいんですよね。

でも、ヴィンテージが持つあの雰囲気はあきらめたくない。

そんな大人女子におすすめしたいのが、代官山のジュエリーショップ「sowi(ソーイ)」のヴィンテージパーツブローチ。

ヴィンテージのパーツを使いながらも、2wayで使えるといった現代的なブローチはヴィンテージの持つあの独特のかわいらしい雰囲気はしっかり持ちつつも、使い勝手がいいんです。

でも、普段ブローチはなかなかつけないからどうしたらいいかわからない?

ブローチ初心者さんはバッグ等の小物につけるのがおすすめ。

小物ならワンポイントで取り入れやすいですし、一気に華やかでかわいくなりますよ。

服につけるなら、襟につけるのがおすすめですよ。

sowiのブローチで、ヴィンテージの持つ魅力をファッションに取り入れちゃいましょう。


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